concept of unit SaSa


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“unit SaSa” 〜コンセプト&メッセージ〜

ソーシャルメディアのみに精通しているディレクターは多い。
広告コミュニケーションのみに精通しているディレクターも多い。
しかしその双方に精通したディレクターはほとんどいません。

ユニットささは、
ソーシャルメディアと経営を熟知した斉藤徹(ループス)と、
ソーシャルメディアと広告コミュニケーションを熟知した佐藤尚之(ツナグ)の
ふたりが手を結び、両領域に深くコミットしあい、
総合的に企業のソーシャル化をコンサルティングできるユニットであり、
日本では他に例がないチームです。
しかもふたりはたまたま同級生。チームワークもばっちりです。


—『unit SaSa』の特徴、強み—

ふたりとも50歳。
大企業経験もあり、従来の企業の論理ややり方も心得ています。
つまりそれは、企業内の50代60代の悩みやジレンマに理解があり、
自分ごととして耳を傾けられるということです。
これは若手中心のソーシャルメディア・コンサルにはできないことであり、
経営層・中間管理層への啓発・教育にも最適です。

また、ふたりともソーシャルメディアやブログにおいて
日本トップクラスの発信力を持っています(※)。
つまり、日々変化の激しいソーシャルメディアがいまどうなっているか、
どういうものがバズるかなどの知見や肌感覚をもった上で
コンサルティングができるということです。
ソーシャルメディアにおいて「現場経験値が高いこと」ほど重要なことはありません。

そのうえ、最初に各企業の状況・環境・課題を丁寧にヒアリングし、
その企業に最適化されたプログラムで幹部・社員の教育・啓発に臨みます。
座学だけでなく、ワークショップも絡めた参加性の高いプログラムで
企業のソーシャルシフトをゆるやかに着実に促進していきます。

※2012年2月24日付のFacebook人気ユーザーランキングで、
斉藤は総合6位、佐藤は総合10位にランクイン。

















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